メンテナンス

 こんばんは。今日も朝から春期講習を行っています。そろそろ新しい自転車を買ってから2年が経とうとしています。日々のメンテナンスは自分でしていますが、自分でやるには不安な部分のメンテナンスは自転車屋さんに頼むようにしています。タイヤ、チューブといったものから各種ケーブル類、ペダルまで自転車というものは消耗品で構成されています。

 日頃のメンテナンスでパーツの劣化を遅らせ、定期的に新品にすることで、本来の能力を維持することができます。そして新品状態というのはそっくりそのまま運転する上での安全に繋がります。新中1の方はほとんどの方が通学用の自転車を購入しているので問題ありませんが、他の学年の方はそうではありません。定期的に自転車屋さんに見てもらいましょう。

 今回はタイヤ、チューブ、ブレーキパッドの交換を自分でし、シフトケーブルの状態確認、油圧ブレーキホース、中身の油の劣化具合の確認を自転車屋さんに見てもらう予定です。

 安全に通学できることが第一です。少しでも気になったら自転車屋さんに寄ってくださいね。

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